介護DX・介護テクノロジーの用語集
介護ソフト・介護テクノロジーを選ぶときに出てくる制度と道具の言葉を、81語にまとめました。制度の言葉は、厚生労働省・国民健康保険中央会などの一次資料で確かめた記事の要点から引いています(2026年11月5日時点)。
制度・仕組み
- LIFE(科学的介護情報システム)
- LIFE(科学的介護情報システム)は、介護施設・事業所が利用者の状態や
ケアの計画・内容を提出し、集計された フィードバックを受け取る仕組みです。記事で詳しく - TAIS
- TAIS(福祉用具情報システム)とは、公益財団法人
テクノエイド 協会が、国内の福祉用具の製造事業者・輸入事業者から「企業」と「福祉用具(介護テクノロジーを含む)」の情報を集め、協会の ホームページで公開している システムです。記事で詳しく - ケアプラン
データ 連携 システム - ケアプラン
データ 連携 システムは、居宅介護支援事業所と サービス 事業所が毎月やり取りする ケアプランの予定と実績を、データで送り合うための国民健康保険中央会(国保中央会)の システムです。記事で詳しく - コミュニケーション
ロボット(介護) - 介護の
コミュニケーション ロボットは、厚生労働省と経済産業省が定める「介護 テクノロジー 利用の重点分野」のうち「見守り・コミュニケーション(コミュニケーション)」に当たる機器で、双方向の情報伝達によって高齢者等の コミュニケーションを活性化し、自立支援・社会参加を促すなど日常生活の維持・向上を支援する機器・システムと定義されています。記事で詳しく - サービス
担当者会議 - サービス
担当者会議とは、介護支援専門員(ケアマネジャー)が居宅 サービス 計画(ケアプラン)の作成のために、利用者と家族の参加を基本としつつ、計画の原案に位置付けた サービスの担当者を招集して行う会議です(指定居宅介護支援等の事業の人員及び運営に関する基準第13条第9号)。記事で詳しく - サービス
提供体制強化加算 - サービス
提供体制強化加算とは、介護福祉士の資格を持つ職員の割合、勤続年数の長い職員の割合、常勤職員の割合といった職員の体制を評価する加算です。記事で詳しく - サービス
提供票 - サービス
提供票とは、居宅介護支援事業所の ケアマネジャーが作る居宅 サービス 計画(ケアプラン)のうち、第6表「サービス利用票」と第7表「サービス利用票別表」を、サービスを提供する事業所に渡すときの呼び名です。記事で詳しく - 上限額管理
- 上限額管理とは、同じ月に複数の事業所から障害福祉
サービスや障害児通所支援を使う利用者について、支払う利用者負担額が負担上限月額を超えないよう、1つの事業所(上限額管理者)が各事業所の負担額を集めて調整する事務です。記事で詳しく - 介護WEBサービス
- 介護WEBサービスとは、正式名称を「介護保険資格確認等WEBサービス」といい、介護事業所の職員が
インターネットにつないだ端末から介護情報基盤の情報(利用者の被保険者証・要介護認定・LIFEの情報など)を閲覧し、やり取りするための国民健康保険中央会(国保中央会)のWEBサービスです。記事で詳しく - 介護
サービス 事業者経営情報 データベースの報告 - 介護
サービス 事業者経営情報 データベースシステムへの報告とは、介護保険法第115条の44の2に基づいて、介護 サービス 事業者が事業所・施設の経営情報(損益計算書等の会計情報、職員の人数・給与など)を、毎会計年度の終了後に所在地の都道府県知事に報告する制度です。記事で詳しく - 介護
サービス 情報公表 システム - 介護
サービス 情報公表 システムとは、介護保険法第115条の35に基づく「介護サービス情報の公表制度」のために厚生労働省が設置した システムで、都道府県がこの システムで全国約21万か所の介護 サービス 事業所の情報を公表しています。記事で詳しく - 介護
テクノロジー 利用の重点分野 - 「介護
テクノロジー 利用の重点分野」は、厚生労働省と経済産業省が、開発と導入を支援する介護 ロボット・ICTの範囲を示したものです。記事で詳しく - 介護
テクノロジー 導入支援事業 - 介護
テクノロジー 導入支援事業は、介護 ソフト・タブレット・インカムなどのICTと、見守り機器などの介護 ロボットを導入する費用を補助する事業です。記事で詳しく - 介護予防・日常生活支援総合事業(総合事業)
- 介護予防・日常生活支援総合事業(総合事業)とは、市町村が、被保険者が要介護状態等になることの予防、要介護状態等の軽減・悪化の防止、地域における自立した日常生活の支援のための施策を総合的かつ一体的に行うために、地域支援事業として実施する事業です(介護保険法第115条の45第1項)。記事で詳しく
- 介護保険の住宅改修
- 介護保険の住宅改修は、要介護者・要支援者が自宅に手すりを付ける、段差をなくすなどの工事をしたとき、20万円を上限に費用の原則9割が支給される制度です(介護保険法第45条・第57条、平成12年厚生省告示第35号、2026年11月5日時点)。記事で詳しく
- 介護保険請求
- 介護保険請求は、介護
サービス 事業所が提供した サービスの費用のうち保険給付の分(原則として費用の額の100分の90)を、市町村から審査と支払の委託を受けた国民健康保険団体連合会(国保連)に毎月請求する手続きです(介護保険法第41条・第176条、2026年11月5日時点)。記事で詳しく - 介護保険請求の返戻
- 介護保険請求の返戻とは、事業所が国保連(国民健康保険団体連合会)に出した介護給付費請求明細書や給付管理票を国保連が審査し、記入漏れ・計算誤り・受給者台帳や事業所台帳との不一致などで
エラーになったものを、事業所に戻すことです。記事で詳しく - 介護分野の職員の賃上げ・職場環境改善支援事業
- 介護分野の職員の賃上げ・職場環境改善支援事業は、令和8年度の介護報酬改定を待たずに介護従事者の賃上げを支援するために、令和7年度補正予算で行われた国の補助金です。記事で詳しく
- 介護医療院
- 介護医療院は、要介護者のうち「主として長期にわたり療養が必要である者」に、療養上の管理・看護・医学的管理の下の介護・機能訓練・その他必要な医療と日常生活上の世話を行う介護保険施設です(介護保険法第8条第29項)。記事で詳しく
- 介護情報基盤
- 介護情報基盤は、介護保険被保険者証や要介護認定の情報、主治医意見書、ケアプランなどを、市町村・介護事業所・医療機関・利用者が電子的に共有するための国の仕組みで、国民健康保険中央会(国保中央会)が運営しています。記事で詳しく
- 介護支援専門員の更新研修
- 介護支援専門員の更新研修とは、介護支援専門員証の有効期間(5年)を更新するために、都道府県知事が行う法定研修です(介護保険法第69条の7第3項・第69条の8第2項)。記事で詳しく
- 介護生産性向上総合相談
センター - 介護生産性向上総合相談
センターは、介護現場の生産性向上に関する相談をひとつの窓口で受けるために、都道府県が設置する相談窓口です。記事で詳しく - 介護老人保健施設(老健)
- 介護老人保健施設(老健)は、要介護者のうち「主としてその心身の機能の維持回復を図り、居宅における生活を営むことができるようにするための支援が必要である者」に、施設
サービス 計画に基づいて看護・医学的管理の下における介護・機能訓練・その他必要な医療と日常生活上の世話を行う介護保険施設です(介護保険法第8条第28項)。記事で詳しく - 個別機能訓練計画書
- 個別機能訓練計画書とは、個別機能訓練加算を算定する通所介護・地域密着型通所介護や特別養護老人
ホーム(介護老人福祉施設)で、機能訓練指導員等が多職種で作る、利用者ごとの機能訓練の目標・訓練項目・実施後の対応を書いた計画書です。記事で詳しく - 入浴支援機器(介護)
- 入浴支援機器は、厚生労働省と経済産業省が定める「介護
テクノロジー 利用の重点分野」のひとつで、「高齢者等の清潔を保つことを目的とした入浴 ケアや、浴槽への出入り動作を支援できる」機器と定義されています。記事で詳しく - 処遇改善加算の
キャリアパス 要件 - キャリアパス
要件とは、介護職員等処遇改善加算を算定するために、区分ごとに満たす必要がある5つの要件です。記事で詳しく - 処遇改善加算の職場環境等要件「生産性向上」
- 介護職員等処遇改善加算の職場環境等要件は6区分28項目で、このうち「生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組」は⑰〜㉔の8項目です。記事で詳しく
- 区分支給限度基準額
- 区分支給限度基準額とは、居宅
サービスと地域密着型 サービスを介護保険で使える1か月の上限を、要介護度・要支援度ごとに単位数で決めたものです(介護保険法第43条・第55条、平成12年厚生省告示第33号)。記事で詳しく - 口腔衛生管理加算
- 口腔衛生管理加算とは、介護老人福祉施設(特別養護老人ホーム)・地域密着型介護老人福祉施設・介護老人保健施設・介護医療院の入所者に対して、歯科医師の指示を受けた歯科衛生士が月2回以上の口腔衛生等の管理(専門的な口腔ケア)を行い、あわせて介護職員へ具体的な技術的助言と指導をした場合に、入所者ごとに1月につき算定する加算です。記事で詳しく
- 地域包括支援
センター - 地域包括支援
センターは、市町村が設置し、高齢者の総合相談・権利擁護・ケアマネジャーへの支援・介護予防の ケアマネジメントを担う機関です(介護保険法第115条の46)。記事で詳しく - 小規模多機能型居宅介護
- 小規模多機能型居宅介護とは、居宅の要介護者が1つの事業所に登録し、その事業所が「通い」「訪問」「宿泊」を本人の状態や希望に合わせて組み合わせて提供する、市町村が指定する地域密着型
サービスです(介護保険法第8条第19項)。記事で詳しく - 居宅介護支援事業所
- 居宅介護支援事業所とは、居宅の要介護者の依頼を受けて、心身の状況・環境・本人と家族の希望を踏まえた居宅
サービス 計画(ケアプラン)を作り、サービス 事業者との連絡調整や施設への紹介を行う事業所で、市町村長の指定を受けて運営します(介護保険法第8条第24項・第46条・第79条)。記事で詳しく - 居宅療養管理指導
- 居宅療養管理指導は、介護保険法第8条第6項で、居宅要介護者について「病院、診療所又は薬局の医師、歯科医師、薬剤師その他厚生労働省令で定める者により行われる療養上の管理及び指導」と定められた居宅
サービスです。記事で詳しく - 栄養管理
ソフト(介護施設向け) - 栄養管理
ソフトは、介護施設の管理栄養士・栄養士が行う栄養 スクリーニングや アセスメント、栄養 ケア 計画の作成、ミールラウンド(食事観察)の記録、LIFE(科学的介護情報システム)への データ 提出、献立作成や給食管理をまとめて行う ソフトです。記事で詳しく - 機能訓練支援機器・ソフト(介護)
- 機能訓練支援機器・ソフトは、厚生労働省と経済産業省が定める「介護
テクノロジー 利用の重点分野」のうち、令和6年6月28日の改訂で新しく加わった「機能訓練支援」に当たる機器・システムです。記事で詳しく - 特別養護老人
ホーム(特養) - 特別養護老人
ホーム(特養)は、老人福祉法第20条の5に基づく施設で、介護保険では入所定員30人以上のものが「介護老人福祉施設」として施設 サービスを提供します(介護保険法第8条第27項)。記事で詳しく - 特定施設入居者生活介護
- 特定施設入居者生活介護とは、「特定施設」に入居している要介護者に対して、その施設が作る計画(特定施設サービス計画)に基づいて、入浴・排せつ・食事等の介護その他の日常生活上の世話、機能訓練、療養上の世話を行う介護保険の居宅
サービスです(介護保険法第8条第11項)。記事で詳しく - 生産性向上
ガイドライン(介護) - 介護の生産性向上
ガイドラインとは、厚生労働省が介護事業所の業務改善の考え方と進め方をまとめた「介護 サービス 事業における生産性向上に資する ガイドライン」のことです。記事で詳しく - 生産性向上委員会
- 生産性向上委員会とは、介護
サービスの運営基準で「利用者の安全並びに介護 サービスの質の確保及び職員の負担軽減に資する方策を検討するための委員会」と定められた委員会の通称です。記事で詳しく - 生産性向上推進体制加算
- 生産性向上推進体制加算は、令和6年度介護報酬改定で新設された加算で、加算(Ⅰ)は月100単位、加算(Ⅱ)は月10単位です。記事で詳しく
- 短期入所生活介護(ショートステイ)
- 短期入所生活介護(ショートステイ)とは、居宅の要介護者を特別養護老人
ホームなどの施設や老人短期入所施設に短期間入所させ、入浴・排せつ・食事等の介護その他の日常生活上の世話と機能訓練を行う介護保険の居宅 サービスです(介護保険法第8条第9項)。記事で詳しく - 福祉用具専門相談員
- 福祉用具専門相談員とは、介護保険の福祉用具貸与・特定福祉用具販売で、利用者の希望・心身の状況・置かれている環境を踏まえて福祉用具を選び、自立支援の観点から使い方を含めて適合・助言を行う専門職です。記事で詳しく
- 給付管理票
- 給付管理票とは、居宅介護支援事業所などが毎月、ケアプランに位置付けた
サービスについて、事業所ごと・サービス 種類ごとの給付計画単位数を国保連(国民健康保険団体連合会)に出す文書です。記事で詳しく - 訪問看護
ベースアップ 評価料 - 訪問看護
ベースアップ 評価料は、訪問看護 ステーションが職員の ベースアップ(賃金表の改定による賃上げ)に充てるための、医療保険の訪問看護療養費の評価料です。記事で詳しく - 訪問看護医療DX情報活用加算
- 訪問看護医療DX情報活用加算は、医療保険の訪問看護で、訪問看護
ステーションの看護師等(准看護師を除く)が オンライン 資格確認により利用者の診療情報を取得等したうえで訪問看護の計画的な管理を行ったときに、訪問看護管理療養費へ月1回に限り50円を加える加算です。記事で詳しく - 認知症
グループホーム(認知症対応型共同生活介護) - 認知症
グループホームは、介護保険法では「認知症対応型共同生活介護」という地域密着型 サービスです。記事で詳しく - 認知症
ケア 支援機器 - 認知症
ケア 支援機器は、厚生労働省と経済産業省が定める「介護 テクノロジー 利用の重点分野」のうち、令和6年6月28日の改訂で新しく加わった「認知症生活支援・認知症 ケア 支援」に当たる機器・システムで、認知機能が低下した高齢者等の自立した日常生活または個別 ケアを支援するものと定義されています。記事で詳しく - 認知症
チームケア 推進加算 - 認知症
チームケア 推進加算は、認知症の行動・心理症状(BPSD)の発現を未然に防ぎ、出現時に早期に対応するための平時からの チームケアを評価する加算で、(Ⅰ)が月150単位、(Ⅱ)が月120単位です(令和6年度介護報酬改定で新設、2026年11月5日時点)。記事で詳しく - 認知症介護基礎研修のeラーニング
- 認知症介護基礎研修は、介護に直接携わる職員のうち、医療・福祉関係の資格を持たない人に受講させることが、介護
サービスの運営基準で事業所に義務づけられている入門的な研修です。記事で詳しく - 認知症対応型通所介護
- 認知症対応型通所介護は、認知症である居宅要介護者を老人
デイサービスセンター 等に通わせ、入浴・排せつ・食事等の介護その他の日常生活上の世話と機能訓練を行う サービスです(介護保険法第8条第18項)。記事で詳しく - 身体拘束適正化委員会
- 身体拘束適正化委員会とは、介護
サービスの運営基準で「身体的拘束等の適正化のための対策を検討する委員会」と定められた委員会の通称です。記事で詳しく - 通所
リハビリテーション(デイケア) - 通所
リハビリテーション(デイケア)は、居宅の要介護者が介護老人保健施設・介護医療院・病院・診療所に通い、心身の機能の維持回復と日常生活の自立のために理学療法・作業療法などを受ける サービスです(介護保険法第8条第8項)。記事で詳しく - 重度訪問介護
- 重度訪問介護とは、重度の肢体不自由者や、重度の知的障害・精神障害により行動上著しい困難がある障害者で常時介護を要する人に、居宅での入浴・排せつ・食事の介護、調理・洗濯・掃除などの家事、見守りと、外出時の移動中の介護を総合的に行う、障害者総合支援法第5条第3項の障害福祉
サービスです。記事で詳しく - 電子申請届出
システム - 電子申請・届出
システムは、介護 サービス 事業所が指定申請・更新申請・変更届・加算の届出などを、自治体(指定権者)に インターネットで出すための厚生労働省の システムです。記事で詳しく - 電子請求受付
システム(国保連) - 電子請求受付
システムとは、介護事業所が介護給付費などの請求 データを インターネットで国民健康保険団体連合会(国保連)に送るための、国民健康保険中央会(国保中央会)の システムです。記事で詳しく
ツールの種類
- ケアプラン
データ 連携 システム 対応 ソフト - 居宅介護支援事業所と
サービス 事業所が ケアプラン(計画・予定・実績)を データでやり取りする「ケアプラン データ 連携 システム」について、国保中央会の ベンダー 試験を完了したと公表されている介護 ソフト。掲載89本を比較 - 訪問看護
ソフト・電子 カルテ - 訪問看護
ステーション 向けの電子 カルテ。訪問記録、看護計画書・報告書、医療保険と介護保険の請求、訪問 スケジュールを扱う。掲載33本を比較 - 介護記録の音声入力・AIアプリ
- 介助しながら話した内容や会議の録音から、AIが介護記録・支援経過・会議録の下書きを作る。手書き
メモからの転記や、夜間の記録残業を減らす。掲載8本を比較 - 介護の請求・事務効率化
ツール - 請求代行、書類のOCR・自動転記、加算の要件管理など、事務の手作業を減らす単機能の
ツール。掲載2本を比較 - 介護の
シフト 作成・勤怠管理 ツール - 人員配置基準と希望休を満たす
シフトを自動で作り、勤怠と連動させる。勤務形態一覧表の作成を支援するものもある。掲載1本を比較 - 介護の研修・eラーニング
- 虐待防止・BCP・感染症などの法定研修や介護技術の研修を
オンラインで受講・記録する。掲載1本を比較 - 介護の
コミュニケーションツール(インカム・家族連絡) - 家族への連絡帳、外国人
スタッフとの多言語翻訳、インカムでの スタッフ 間連絡など、伝える仕事を減らす。掲載6本を比較 - 介護の見守り
センサー - ベッドセンサーや
カメラで離床・転倒・睡眠・バイタルを検知し、巡回の回数と夜勤の負担を減らす。国の「介護 テクノロジー 利用の重点分野」の見守り・コミュニケーション 分野にあたる。掲載19本を比較 - 介護の
コミュニケーション ロボット - 利用者との会話、体操や
レクリエーションの進行、声かけを行う ロボット。重点分野の見守り・コミュニケーション 分野にあたる。掲載6本を比較 - 移乗支援の介護
ロボット - ベッドと車いすの移乗などで介助者の腰の負担を減らす機器。介助者が身につける装着型と、機器が利用者を支える非装着型がある。掲載4本を比較
- 歩行・移動支援の介護
ロボット - 利用者の屋内外の歩行や移動を支える機器。歩行
アシストカートや装着型の歩行支援などがある。掲載3本を比較 - 排泄予測・排泄支援の介護機器
- 膀胱の状態から排泄の
タイミングを知らせる排泄予測、排泄物の自動処理、トイレでの動作支援などの機器。掲載5本を比較 - 機能訓練・リハビリ
支援 システム - 身体機能の評価、個別機能訓練計画の作成、訓練の記録を支援する
システムや機器。掲載5本を比較 - 介護の食事・栄養管理
システム - 献立作成、食事量の記録、栄養状態の管理を支援する
システムや機器。掲載5本を比較 - 認知症
ケアを支援する機器・システム - 認知症の人の生活を支える機器や、行動・心理症状の記録と分析で
ケアを支援する システム。掲載8本を比較