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TAISとは|TAISコードの見方と「介護テクノロジー」の調べ方【2026年】

介護ツールナビ編集部公開

要点

TAIS(福祉用具情報システム)とは、公益財団法人テクノエイド協会が、国内の福祉用具の製造事業者・輸入事業者から「企業」と「福祉用具(介護テクノロジーを含む)」の情報を集め、協会のホームページで公開しているシステムです。登録された用具には1製品に1つ「TAISコード」が付きます。TAISコードは5桁の企業コードと6桁の福祉用具コードをハイフンで結んだもので、2026年10月1日現在、1,060社・20,021件の用具が載っています。令和8年度の国の実施要綱では、TAISで「介護テクノロジー」として選定された機器等が介護テクノロジー導入支援の補助対象とされていますが、TAISコードが付いているだけでは選定されたことにはなりません。

TAISとは

TAISは「Technical Aids Information System」の略で、テクノエイド協会が運営しています。協会は目的を、全国に散らばる福祉用具の情報を集めて分類・体系化し、提供することで、福祉用具を適切に選び、使えるようにすることだと説明しています。

数字TAISの登録状況(2026年10月1日現在)
  • 20,021件載っている用具介護テクノロジーを含む
  • 1,060社登録している企業製造事業者・輸入事業者
  • 5桁-6桁TAISコードの形企業コード-福祉用具コード

TAISを使うときに知っておきたい前提は、次の3つです。

  • 登録はメーカーの任意で、有料: 登録できるのは福祉用具の製造事業者か輸入事業者だけです。登録するかどうかは企業の判断なので、流通している福祉用具がすべて載っているわけではありません
  • 安全性や効果の保証ではない: 書面の申請にもとづいて登録するもので、協会は製品の安全性や有効性を保証しないとしています
  • 介護保険の対象や補助の対象とは別: TAISに載っている製品がすべて介護保険の給付対象や、都道府県の補助の対象になるわけではありません。それぞれ協会が別に審査し、マークで示しています(下の「載っている用具」の節)

TAISコードの桁と意味

TAISコードは、5桁の「企業コード」と6桁の「福祉用具コード」を「-(ハイフン)」で結んだ、TAIS上の管理コードです。協会が挙げている例は「00001-000010」です。

  • 前の5桁(企業コード): 登録した企業ごとの番号。企業コードだけを入れて検索すると、その企業の製品をまとめて見られます
  • 後ろの6桁(福祉用具コード): その企業の製品ごとの番号。登録された用具1製品に1つ付きます

情報登録の手引き(令和7年4月)では、TAISコードについて次の決まりが書かれています。

  • 製品の型番・価格・サイズなどの仕様を変える場合は、原則として新規登録の扱いになります
  • 一度TAISから削除した情報を登録し直す場合は、新しいTAISコードが付きます
  • 取得したTAISコードは原則として第三者に譲れず、製品の製造権利を譲り受けた場合もそのまま引き継げません

TAISには、TAISコードとは別の番号も出てきます。混同しやすいので並べておきます。

コード桁何を表すか
TAISコード5桁-6桁登録された1製品ごとの管理コード
分類コード(CCTA95)6桁用具の機能・目的による分類。大分類・中分類・小分類を2桁ずつ並べたもの(例: 後輪駆動式車いす 122106)。1つの用具に最大3つ付く
福祉用具届出コード例はTAISコードと同じ形(00001-000010)TAISに登録されていない用具のうち、福祉用具貸与のサービス提供・請求の実績がある用具を、メーカー等が「福祉用具届出システム」で届け出たもの(平成29年度の事業で、届出の受付は終了)

TAISに載っている用具の種類

TAISの登録は、分類コード(CCTA95)の大分類で数えると、移動機器と家具・建具がそれぞれ約4割を占めています。2026年10月1日現在の内訳は次のとおりです。

大分類件数構成比
移動機器7,679件38.4%
家具・建具7,673件38.3%
パーソナルケア関連用具1,800件9.0%
コミュニケーション関連用具1,418件7.1%
治療訓練用具1,089件5.4%
介護業務支援機器222件1.1%
家事用具43件0.2%
環境改善機器・作業用具32件0.2%
操作用具26件0.1%
義肢・装具23件0.1%
その他12件0.1%
レクリェーション用具4件0.1%
合計20,021件100%

登録された用具のうち一部には、協会が外部の有識者による検討委員会の審査を経て、次の2種類のマークを付けています。どちらも協会の判断による参考情報です。

比較TAISのマークの種類

貸与・販売のマーク

介護保険の給付対象と考えられる用具

  • 厚生労働省の告示と解釈通知にもとづいて協会が判断する
  • 検討委員会は毎月25日前後に開く(年12回)
  • 給付対象かを最終的に判断するのは保険者の市町村

介護テクノロジーのマーク

都道府県の導入支援の補助対象と考えられる製品

  • 「介護テクノロジー利用の重点分野」の16項目ごとに示す
  • 検討委員会は年4回程度を予定(登録の手引き 令和7年4月)
  • 補助の対象かは各都道府県に確かめる

介護テクノロジーの審査は、TAIS申請時の書類と企業のホームページなどを参考にする書類審査が基本です。書面だけで判断できないものにはマークを付けず、後から記載の誤りや安全性・有効性への懸念が分かった場合は、マークを見直したり外したりすることがあるとされています。介護テクノロジーの16項目の中身は介護テクノロジー利用の重点分野で整理しています。

福祉用具の請求とケアプランでのTAISコード

福祉用具貸与では、TAISコードは請求とケアプランのデータにも使われています。

  • 介護給付費の請求: テクノエイド協会は、平成29年10月の貸与分(11月の請求分)から、TAISコードか福祉用具届出コードの記載がない介護給付費の請求は国民健康保険団体連合会の審査で返戻する予定と厚生労働省の通知で示された、と案内しています。TAISに登録している用具は届出不要で、届出コードはTAISに無い用具のための番号です
  • ケアプランデータ連携の標準仕様: 令和6年7月の「ケアプランデータ連携標準仕様」第4版で、第6表・第7表のデータに「TAISコード」「福祉用具届出コード」「用具名称(機種名)」の項目が加わりました。サービスコードが福祉用具貸与の場合は、TAISコードか福祉用具届出コードのどちらかを入れることになっています。このCSVの版は、2025年4月のサービス提供分から適用されています

ケアプランデータ連携システムそのものはケアプランデータ連携システムとはで扱っています。

企業がTAISに登録する流れ

TAISへの登録は、製造事業者・輸入事業者が書類を郵送して申し込み、毎月5日までに受理された分が翌月1日に公開される流れです。

手順TAISへの登録の流れ(情報登録の手引き 令和7年4月)
  1. 情報登録の手引きを読む登録できるのは製造事業者・輸入事業者だけ
  2. 登録書類を郵送する登録申込書、企業情報、1製品1枚の福祉用具情報、画像とExcelのデータ、製品カタログ
  3. 毎月5日までの受理分を審査する記入漏れなどがあると時間がかかる
  4. 翌月1日に公開され、TAISコードが付くコードは協会ホームページのお知らせに載る
  5. マークの審査貸与・販売は毎月、介護テクノロジーは年4回程度の検討委員会
  6. 登録料の請求と毎年の更新更新しない場合は3月5日までに申し出る

初めて登録する企業は書面で申し込みます。すでに企業コードを持っている企業は、企業コードとパスワードで電子申請もできます。登録料(税込み)は次のとおりで、年度単位の更新制です。

項目新規登録料(初年度)更新料(2年度目以降)
企業情報1社 11,000円/年1社 5,500円/年
福祉用具情報1件 6,600円/年(画像1枚を含む)1件 3,300円/年(画像を含む)
画像の追加1枚 2,200円(画像は合計5枚まで)―
生産・取扱を終えた用具の情報―1件 1,100円/年

介護テクノロジーとしての選定を受けるためにTAISに登録する場合も、手続きは同じです。協会は、すでにTAISに登録している製品は登録し直す必要がないとしています。

事業所がTAISで調べる方法

TAISのトップページ(www.techno-tais.jp)から、フリーワード・TAISコード・カテゴリで製品を探せます。製品の詳しい情報は、TAISコードを入れると開きます。

  • 介護テクノロジーのカテゴリから探す: 移乗支援(装着)から食事・栄養管理支援まで、重点分野の16項目のアイコンから一覧を出せます。愛知県は、ここに出てくる機器が「介護テクノロジー」として選定された機器だと案内しています
  • 詳細検索: 商品名、型番、TAISコード、企業コード・企業名、サービス種類(福祉用具貸与・特定福祉用具販売)、介護テクノロジーの16項目、分類コード(CCTA95)、希望小売価格、登録年月などで絞り込めます。試用貸出、モニター評価報告、臨床的評価認証(QAP)の有無でも絞れます
  • メーカー・輸入事業者を探す: 企業コード・企業名・都道府県で企業を探せます

調べるときに確かめたいのは、次の点です。

  1. 製品にTAISコードがあるか(メーカーのカタログに載っていることもあります)
  2. その製品に「介護テクノロジー」のマークがあり、どの項目(移乗支援、見守り・コミュニケーション、介護業務支援など)に分類されているか
  3. 載っている情報は登録企業が出した内容そのままなので、仕様やオプション品、月額の利用料の有無はメーカーに確かめる

協会は、掲載しているオプション品をすべて含めて対象かどうかを判断しているわけではなく、月額の利用料などが別にかかるものも含まれる、としています。

補助金との関係

厚生労働省は、TAISの介護テクノロジーの情報を、都道府県が行う導入支援(補助)事業の対象製品の「カタログ」として使うとしています。令和8年3月の厚生労働省の資料によると、この仕組みは2025年1月に始まり、事業所が製品を選ぶ助けにすること、申請書類を簡単にすること、都道府県の審査の手間を減らすことがねらいです。

令和8年度(令和7年度からの繰越分)の国の実施要綱では、TAISについて次のように定めています。

  • 補助の対象: TAISで「介護テクノロジー」として選定された機器等を導入する経費が対象です
  • TAISに無い機器: 申請ができていないなどの理由でTAISに載っていない機器でも、選定された機器と機能などが同水準だと都道府県が判断したものは対象になります
  • 上限額はTAISの分類で決まる: TAISの「移乗支援(装着型・非装着型)」「入浴支援」に載っているものと「介護業務支援」に載っているインカムは100万円、「介護業務支援」に載っている介護ソフトは別の表、それ以外は30万円が基準額です

令和8年度の愛知県の補助では、申請書にTAISコードを書く必要があり、交付申請の期限(令和8年8月31日)までにTAISの「介護テクノロジー」に分類されて載っている必要がありました。愛知県は「単にTAISコードが付与されているだけでは補助対象になりません」と明記しています。対象・要件・上限額は都道府県と年度で違うため、所在地の都道府県の実施要綱で確かめてください。補助率・上限額・申請の流れは介護テクノロジー導入支援事業で整理しています。

当サイトでTAISに掲載がある製品を見る

当サイトの「TAIS掲載」は、その製品がTAISに載っていることを示すもので、「介護テクノロジー」のマークの有無までは区別していません。補助に使う場合は、TAISで製品ごとにマークを確かめてください。TAISに掲載がある製品は、比較表でまとめて絞り込めます。

見守り機器

見守り・センサーのうち、TAISに掲載がある製品です。選び方は見守りセンサーの選び方で整理しています。

  1. 1

    ライフリズムナビ+Dr.3.5/5

    エコナビスタ株式会社・見守り・センサー

    ¥1,500〜/月TAIS施設系

    睡眠解析技術を用いたSaaS型の見守りシステムで、センサーが検知した情報からリアルタイムに異変を知らせ、健康レポートも作成する。

  2. 2

    シルエット見守りセンサ WOS-3213.0/5

    キング通信工業株式会社・見守り・センサー

    料金公開TAIS施設系・障害福祉

    ベッド脇に設置し、利用者の動きをシルエット画像で捉えて離床や転倒の兆候をスタッフのスマートフォンやタブレットへ通知する見守りセンサー。

  3. 3

    リコー みまもりベッドセンサーシステム3.0/5

    リコー株式会社・見守り・センサー

    ¥1,900〜/月TAIS施設系

    ベッド脚に設置する高精度センサーで体動や参考体重を非接触・非侵襲で検知し、離床を検知してスタッフへ通知するベッドセンサーシステム。

  4. 4

    ANSIEL(アンシエル)2.5/5

    積水化学工業株式会社・見守り・センサー

    料金は問い合わせTAIS施設系

    マットレス下に敷くシート状センサーでベッド上の体動や心拍・呼吸を検知し、Wi-Fi経由でナースコールやアプリへ通知する見守りセンサー。

  5. 5

    HitomeQ ケアサポート2.5/5

    コニカミノルタ株式会社・見守り・センサー

    料金は問い合わせTAIS施設系

    介護施設の居室にセンサーやカメラを設置し、入居者の状態を映像とデータで24時間把握して、スタッフの見守り業務や記録作成を支援するシステム。

編集部スコア順(2026年11月5日時点)。当てはまる10本のうち5本を表示。スコアは機能の優劣ではなく、選ぶための公開情報がそろっているかの目安です(採点方法)。

当てはまる10本をすべて見る

介護ソフト

介護ソフトのうち、TAISに掲載がある製品です。選び方は介護ソフトの選び方を参照してください。

  1. 1

    Colibri(コリブリ)3.5/5

    Colibri合同会社・介護ソフト

    ¥20,000〜/月TAISケアプランデータ連携訪問系・訪問看護・障害福祉

    訪問介護・訪問看護・障害福祉サービス向けに、実施記録や計画書作成、シフト管理、給与計算を音声入力にも対応したクラウドアプリで行える業務支援ソフト。

  2. 2

    FlowersNEXT3.5/5

    株式会社コンダクト・介護ソフト

    料金は問い合わせTAISケアプランデータ連携施設系・通所系・訪問系ほか3

    居宅介護支援から訪問・通所・施設サービスまで幅広い介護事業所に対応し、1992年から続く記録作成・介護保険請求機能を持つ介護保険システム。

  3. 3

    スマケア(SmaCare)3.5/5

    ホームネット株式会社・介護ソフト

    料金の記載なしTAISケアプランデータ連携訪問系

    定期巡回・随時対応サービス向けに、訪問予定や実績、利用者情報をスマートフォンで管理し、緊急通報対応や訪問記録の集約を行う業務支援システム。

編集部スコア順(2026年11月5日時点)。当てはまる4本のうち3本を表示。スコアは機能の優劣ではなく、選ぶための公開情報がそろっているかの目安です(採点方法)。

当てはまる4本をすべて見る

施設の機器選びは管理者・施設長向け、福祉用具の事業所は福祉用具貸与向けのページにも関係するツールをまとめています。

よくある質問

TAISコードがあれば、介護保険の福祉用具貸与の対象になりますか

なりません。協会は、TAISコードを取得すれば介護保険の貸与品目と認められると誤解している企業があると注意しています。協会は保険給付の対象と考えられる用具に「貸与」「販売」のマークを付けていますが、個別の用具が給付対象かを判断するのは保険者の市町村です。

TAISに載っていない機器は、補助の対象になりませんか

なる場合があります。令和8年度の国の実施要綱では、TAISに載っていない機器でも、選定された機器と機能などが同水準だと都道府県が判断したものは対象とされています。協会も、未掲載の製品でも都道府県の判断で補助の対象になるものがあるとしています。

TAISの情報はいつ更新されますか

毎月1日です。毎月5日までに受理された登録は、原則として翌月1日に公開されます。介護テクノロジーのマークは年4回程度の検討委員会で審査するため、登録から表示までさらに時間がかかることがあります。

TAISコードと福祉用具届出コードは何が違いますか

TAISコードはTAISに登録された製品に付く番号です。福祉用具届出コードは、TAISに登録されていない用具のうち福祉用具貸与の実績があるものを、メーカー等が「福祉用具届出システム」で届け出た番号です(届出の受付は終了しています)。福祉用具貸与の請求やケアプランのデータでは、どちらかを使います。

出典

  1. 公益財団法人テクノエイド協会「福祉用具情報システム(TAIS)」
    https://www.techno-tais.jp/
  2. 公益財団法人テクノエイド協会「福祉用具を登録する」(福祉用具情報システム)
    https://www.techno-tais.jp/ServiceWelfareGoodsAdd.php
  3. 公益財団法人テクノエイド協会「関連情報」(福祉用具情報システム)
    https://www.techno-tais.jp/RelatedInfo.php
  4. 公益財団法人テクノエイド協会「詳細検索」(福祉用具情報システム)
    https://www.techno-tais.jp/SearchDetail.php
  5. 公益財団法人テクノエイド協会「福祉用具情報システム(TAIS)情報登録の手引き」(令和7年4月)
    https://www.techno-tais.jp/pdf/tourokute.pdf
  6. 公益財団法人テクノエイド協会「介護保険福祉用具情報の取り扱いについて」
    https://www.techno-tais.jp/pdf/toriatsukai.pdf
  7. 公益財団法人テクノエイド協会「介護テクノロジー情報の取り扱いについて」
    https://www.techno-aids.or.jp/tais/kaigorobot.pdf
  8. 公益財団法人テクノエイド協会「厚生労働省が行う導入支援の対象となりうる製品情報の収集・提供について」(令和6年7月29日、令和6年12月24日修正)
    https://www.techno-aids.or.jp/robot/file06/johosyusyuteikyo.pdf
  9. 公益財団法人テクノエイド協会「福祉用具貸与価格の見える化を推進するための「福祉用具届出システム」」
    https://www.techno-aids.or.jp/visible/index.shtml
  10. 厚生労働省老健局高齢者支援課「テクノロジー等を活用した介護現場における生産性向上の重要性とその施策について」(令和8年3月2日)
    https://www.mhlw.go.jp/content/12300000/001678242.pdf
  11. 厚生労働省「介護テクノロジー導入・協働化等支援事業(令和6年度補正予算)」
    https://www.mhlw.go.jp/content/12300000/001596362.pdf
  12. 厚生労働省「介護テクノロジー導入支援事業(令和7年度当初予算)」
    https://www.mhlw.go.jp/content/12300000/001476528.pdf
  13. 厚生労働省「介護保険最新情報Vol.1287 「ケアプランデータ連携標準仕様」について」(令和6年7月4日)
    https://www.mhlw.go.jp/content/001271860.pdf
  14. 「令和8年度(令和7年度からの繰越分)介護テクノロジー定着支援事業実施要綱」(国実施要綱。愛知県のページに掲載)
    https://www.pref.aichi.jp/uploaded/attachment/626554.pdf
  15. 愛知県「令和8年度愛知県介護テクノロジー導入支援事業費補助金について」
    https://www.pref.aichi.jp/soshiki/korei/kaigotech-kouhu.html

制度・料金・製品の情報は変わることがあります。記事は2026年10月1日時点の公開情報にもとづきます。手続きの前に、出典の原文と自治体・提供元の最新の案内をご確認ください。誤りに気づいた方はお問い合わせからお知らせください。

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